松山ケンイチ(21)が日本テレビ系連続ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」で初主演!大後寿々花と共演!

SAYURI
出演: スティーブン・スピルバーグ 監督: ロブ・マーシャル

ディスク枚数: 1
販売元: ポニーキャニオン
DVD発売日: 2006/7/5
時間: 145 分

1929年、日本の貧しい漁村の9歳の少女千代が京都・祇園を模した架空の町、花街の置屋に売られ、厳しい生活の中で人気芸者に成長していく女性の生涯を描いた物語。背景に第二次世界大戦の戦時色が日本を包み、敗戦後の社会の変化によって影響される人生と運命を表現している。

出演はチャン・ツィイー、渡辺謙、コン・リー、ミシェール・ヨー、役所広司、桃井かおり、工藤夕貴、大後寿々花、ケリー・ヒロユキ・タガワ、ケネス・ツァン、ツァイ・チン、マコ岩松、テッド・レヴィンなど。なお、チャン・ツィイー、コン・リーは中国人、ミシェル・ヨーはマレーシア人である。大後寿々花はサユリの幼年期を演じる。
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13歳大後寿々花、日テレ連ドラヒロイン
 13歳の“大物”が日本テレビ系新ドラマ枠のヒロインを射止めた。ハリウッド映画に出演した大後寿々花が、松山ケンイチ(21)主演連ドラ「セクシーボイスアンドロボ」(火曜午後10時)でヒロインを演じることが20日、分かった。
 05年の映画「北の零年」で吉永小百合の娘役を演じ、素質にほれ込んだ渡辺謙(47)の強い推薦で同年のハリウッド映画「SAYURI」に出演する幸運に恵まれた。映画の都に乗り込んでも気後れすることなく主演チャン・ツィイー(28)の少女時代を好演。今、芸能界で最も注目される13歳だ。「吉永さんは強い大人の女性。本当のお母さんのようでした。謙さんはやさしくてお父さんみたいでした」。ハリウッドも「控室にお菓子が信じられないぐらいあってうれしかった」と無邪気に振り返るが「日本と変わらない気持ちで演技できました」と度胸も据わっている。
 6歳で劇団に入り、舞台やドラマの経験を積んだ。女優を続ける決意を固め、今年から芸能プロダクションに移った。「自分にしか持っていないものを出せる女優になりたい」という。
(2月21日10時3分配信 日刊スポーツ)

松山ケンイチ、日テレ火曜2時間連続ドラマ枠廃止で大抜擢! 【写真】
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200701/gt2007012400.html
俳優、松山ケンイチ(21)が4月からの日本テレビ系連続ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」(火曜後10:00)でドラマ初主演することが23日、分かった。同名の漫画が原作で、松山はロボット好きのオタク青年を演じる。
 「-ロボ」は七色の声を持ち、スパイになることを夢見る少女、ニコとフィギュア1万5000体を収集するフリーター、ロボ(松山)が謎の婦人から受けた依頼を解決する冒険活劇。
 大ブレークのきっかけとなった映画「デスノート」の探偵「L」役に続き、奇抜なキャラクターに挑む松山は「『L』の次は『ロボ』と街で呼ばれるぐらい、すてきなキャラクターを演じたい」と意気込んでいる。
 同時間帯は従来、火曜サスペンス劇場(昭和56年9月~平成17年9月)など2時間ドラマの枠だった。近年は視聴率が伸び悩み、リニューアルしても効果が薄かったため3月末で2時間ドラマを終了。4月以降は午後9時から新バラエティー、10時からは連続ドラマに改編するという“大手術”に踏み切った。(サンケイスポーツ 1月24日)

大後寿々花(オオゴスズカ)のプロフィール  - 日本タレント名鑑。Yahoo!カテゴリ

セクシーボイスアンドロボ  - 日本テレビ 公式。

「バルトの楽園」大後寿々花に聞く - 産経新聞ENAK(2006年6月10日)

『バルトの楽園(がくえん)』大後寿々花インタビュー - CINEMA COMIN'SOON シネマブログ

大後寿々花(おおご すずか) - 劇団ひまわり(プロフィール)
SAYURI [DVD]

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