超お騒がせ女優の石原真理子、亀田世界戦を生観戦!森本レオに17歳で処女奪われ!!「CRプッツン人生」

ふぞろいな秘密(単行本)
石原 真理子 (著)

単行本: 239ページ
出版社: 双葉社 (2006/12/6)

80年代に人気女優として一世を風靡。その後アメリカへ渡り、最近また芸能界に復帰した著者の波乱万丈な半生を綴った自叙伝。出演番組の裏話や、男性タレント達との恋愛遍歴、共演女優たちとの確執など話題騒然な内容!

あの『ふぞろいの林檎たち』主演女優の赤裸々な自伝。『ふぞろい』メンバーとの三角関係、80年代人気タレントたちとの恋愛、SEX強要、元恋人のDV、イジメ、宗教脱会、離婚、芸能界の裏側…今、そのすべてを語る。
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石原真理子 亀田世界戦を生観戦
13人の芸能人との交際を暴露した自叙伝「ふぞろいな秘密」で“時の人”となった女優・石原真理子(42)が、20日に東京・有明コロシアムで行われるボクシングのWBA世界Lフライ級選手権「亀田興毅対ランダエタ」を生観戦することが15日、明らかになった。
 格闘技好きの石原が、以前から亀田3兄弟のファンということで来場が決定。「興毅クンが勝利することを心から願っています」とエールを送った。当日は1、2列目付近のリングサイドで応援を予定。勝利の際には、試合終了後の打ち上げで花束を贈呈するプランもあるという。
 “問題”の自叙伝は早くも10万部を突破。「(私も)自叙伝を出版するにあたり、悩みに悩みましたが、今では出版に踏み切って本当によかったと思っています。興毅クンも頑張っているんで私も頑張っていきたいです」とコメントした。

石原真理子 森本レオに処女奪われた
過去に交際した13人を自叙伝「ふぞろいな秘密」でほぼ実名で公表した女優・石原真理子(42)が今度は俳優・森本レオ(63)に“処女”を奪われたと19日発売の女性誌などで告白した。一方、森本はこの日、マスコミ各社へのファクスで石原との関係を認めた上で、さまざまな非難にさらされている石原にエールを送る余裕を見せた。
 週刊誌などの報道によると、2人が出会ったのは81年夏。デビューしたばかりの石原が、所属事務所の紹介で森本から都内の喫茶店で演技指導を受けていたという。森本には妻がおり、当時の石原は高校2年。いつしかレッスンの場所が喫茶店から森本のアパートに変わり、同年秋に“その事件”が起きたという。
 体調が悪くベッドに横になったままの森本が「君(石原)は男を知らないんだよな?ゆだねてごらん」と関係を迫り、下着を脱がし、行為に及んだという。森本は石原と関係を持ったことは認めているものの、一部で暴力があったと報道されたことには、ファクスで「暴力を振るうような勇気もはずもございません」と否定した。
 森本はこれまで20代女性との不倫関係で「異文化交流です」と名言を残し、女優・水沢アキからも「処女を奪われた」と告白されている。今回も“石原爆弾”に直撃された形だが「きっと何か真理子さんも自分でも思わない方向に転がっているんだと思いますよ。本当にいじらしくていい子だったんですよ。ですからやっぱり、真理子頑張れという気持ちはひそかにあります」と逆に応援?メッセージを送った。

石原真理子、また衝撃告白!初体験は森本レオ-週刊大衆報じる
13人の男性との関係を赤裸々に綴った自叙伝「ふぞろいな秘密」(双葉社)が波紋を広げている女優、石原真理子(42)が、新たに処女喪失の相手が俳優、森本レオ(63)であることを18日発売の「週刊大衆」(同)で告白した。
 それによると、2人が出会ったのは、石原が17歳の女子高生だった昭和56年。所属事務所の女性幹部から、演技指導のために“先輩俳優”として紹介されたという。当時、森本は38歳の妻帯者だった。
 はじめのうちは、森本から喫茶店でチェーホフの朗読指導などを受けたが、打ち解けると「彼のアパートがレッスン場になった」。ある日、ベッドの縁に腰かけさせられ、セリフのレッスンをしていたところ突然、森本から「キミの演技は作為的だ。自然が一番なんだから、ここに来なさい」といわれ、気がついたときには制服姿のまま一緒にベッドの中だったという。
 石原の回想について森本はサンケイスポーツにコメントを寄せ、「きっと何か真理子さんも自分でも思わない方向へ転がっているんだと思いますよ。今はもう、何を言っても虚しい事なのですが、本当にいじらしくていい子だったんですよ。ですからやっぱり、真理子頑張れという気持ちは密かにあります」と過去の交際を認めつつも、大人の対応をした。

“処女キラー”森本レオが交際認める
自叙伝「ふぞろいな秘密」を出版した女優の石原真理子(42)から新たに週刊誌で「処女を奪われた」と告白された森本レオ(63)が18日、ファクスで「マリコがんばれ」などとコメントした。
 「週刊大衆」などによると、石原は17歳の時、都内の森本のアパートで演技指導を受けた。その際「ゆだねてごらん」などと言われ“行為”を受けたという。
 この報道を受け、森本はファクスで「一抹(まつ)の寂しさはありますが、本当にいじらしくていい子だったんですよ」と交際を認めるコメント。その上で「今はもう何を言ってもむなしいことなのですが、それでもやっぱりマリコがんばれ、という気持ちはひそかにあります」とエールを送った。
 森本は02年には女優の水沢アキ(52)から週刊誌で「17歳の時に処女を奪われた」などと告白された。

パチンコ台のオファーも暴露本騒動の石原真理子人気
CRプッツン
 暴露本騒動の石原真理子(42)が予想外の人気になっている。
 まずはテレビ。石原が過去に交際した男たちとのことを告白した「ふぞろいな秘密」が出版されてから10日。猛烈なバッシングにさらされた石原は即刻テレビ界から追放され、タレント生命が終わると思われた。ところが、年末年始の特別番組への出演依頼が引きも切らないという。
「不倫騒動を起こした山本モナとの共演が実現したら面白いねえ。スキャンダル女として強烈なインパクトがある2人が番組に出たら視聴率がハネ上がるのは確実だしね。石原の元には2、3の中堅芸能プロから“ウチに所属しないか”というオファーもあって、彼女はタレントとして今後も活躍できるかもしれない」(マスコミ関係者)
 石原はパチンコのキャラクター台になる可能性もある。メーカー4社が実際にオファーを出しているという。キャラクター台のタイトルが爆笑モノだ。なんと「CRプッツン人生」が候補に挙がっているそうだ。ホンマかいな。実現すれば、ひと儲けできる。
 石原の異常な人気はいつまで続くのか。

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